「ヒプノシスマイク」遂にTVアニメ化、3月に続報を発表予定

2017年9月より始動した、音楽原作キャラクターラッププロジェクト“ヒプノシスマイク“。

日本のヒップホップシーンを牽引するラッパー・トラックメーカーがクリエイターとして参加した本格的な楽曲、その楽曲を歌い上げる個性的なキャラクター達は、いま若者を中心に爆発的な支持を得ており、コミカライズ、アプリゲーム化、舞台化など、様々なメディアミックス展開を広げている。


そんなヒプノシスマイクの次なる新プロジェクトは“アニメーション”。タイトルが決定し、公式サイトとTwitterアカウントもオープンした。2020年3月には続報を発表予定とのこと。今後の展開に注目しよう。

■『ヒプノシスマイク-Division Rap Battle-』Rhyme Anima(読み:ライム アニマ)
原作:「ヒプノシスマイク-Division Rap Battle-」

<作品概要>
ヒプノシスマイク-Division Rap Battle- 前文

H歴 武力による戦争は根絶された… 争いは武力ではなく人の精神に干渉する特殊なマイクにとって代わった。その名も【ヒプノシスマイク】このマイクを通したリリックは人の交感神経、副交感神経等に作用し、様々な状態にすることが可能になる。兵器ではなく言葉が力を持つことになったのだ。今、男たちの威信をかけた領土(テリトリー)バトルが始まる。

(C)『ヒプノシスマイク-Division Rap Battle-』Rhyme Anima製作委員会


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