“ぜんぶ持ってる”最強美女・立野沙紀『ヤンマガ』初カバー 圧巻美ボディたっぷり披露

『週刊ヤングマガジン』第41号の表紙を飾った立野沙紀(C)佐藤佑一 /ヤングマガジン

 秋元康氏がプロデュースする劇団4ドル50セントの団員女優の立野沙紀(25)が、7日発売の『週刊ヤングマガジン』第41号(講談社)の表紙に登場。かわいい、キレイ、色っぽいと“ぜんぶ持ってる”最強美女が、同誌初グラビアにしていきなりカバーを飾り、さまざまなビキニをまとった美ボディをたっぷり披露した。

 同劇団の旗揚げ以来、“No.1の美貌の持ち主”と言われた立野。抜群のかわいらしさと大人の美しさ、そしてセクシーさも兼ね備え、今年2月にグラビアデビューするや、「あの子は誰?」と一気に話題を集めた。

 『ヤンマガ』初カバーについて「このお話を聞いた時はお仕事に行く移動中の街中だったので、その瞬間は素直に思いっきり喜べなかったんですけど、グラビアで表紙を飾ることを今年の目標にしていたので、心の中でものすごく喜びました(笑)」と念願達成に歓喜。

 初表紙ということで「自分の中でもひとつの区切りとして、今までグラビアのお仕事で吸収したことを全て出し切りました! なのでぜひ皆さんにそれを感じて頂きながら、楽しんで観てもらえたらうれしいです」と振り返り、「個人的におすすめのカットは、パープルの水着で振り返っているカットです!」とアピールした。

 今後は舞台『キューティーハニー The Live 秋の文化祭!!!』や『左ききのエレン〜横浜のバスキア篇〜』に出演。さらにMBSラジオ『オレたちゴチャ・まぜっ!〜集まれヤンヤン〜』にレギュラー出演するなど、幅広く活躍する。

 「目標としては、お芝居を中心に活動させて頂いているのですが、以前から目標としているタレントのイモトアヤコさんみたいに、バラエティーなど多方面で活躍できるようになること、そして趣味でもある『ホラー系』のお仕事に挑戦してみたいです!」と意欲を語っている。

 また、同号の巻末グラビアには「ミスマガジン2019」で「読者特別賞」を受賞した山口はのん(21)が登場。長年の夢だったという白馬に乗ってのグラビアが実現した。

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