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海宝直人率いるCYANOTYPE Mini Albumリリース決定! 新ビジュアル解禁!

国内にとどまらず海外からの評価も高いミュージカル界の至宝と謳われる海宝直人。
第46回菊田一夫演劇賞を受賞、8月には帝国劇場主演公演を控えるなど今や飛ぶ鳥落とす勢いの海宝が率いるバンド「CYANOTYPE(シアノタイプ)」が 8月18日(水)に約2年ぶりとなるMini Albumをリリースするというニュースが届きました。

「耳の贅沢感が凄い」

今作は4名のサウンドプロデューサーらと共同制作を行い完成された、新たな進化を垣間見られる1枚。
元よりソングライティングに定評があったメンバー西間木の楽曲と歌詞の独特な世界観に、今作は新進気鋭のサウンドプロ デューサー宮野弦士、大ヒット作品を多数手がける石塚知生をはじめ、数々の“凄腕音の料理人”たちがメンバーと共に、作品 に息を吹き込み完成に至りました。


シティポップ、ロック、アコースティック、シンフォニックバラード等幾多にも渡るジャンルを横断するこのアルバム。
そんな中でも確実に一貫した軸を通す、海宝の類稀なる歌、小山のエッジの効いたギター、西間木の織りなす楽曲と言葉が、結果的にCYANOTYPEというバンドのアイデンティティを益々浮き彫りにする形となりました。

解禁された新ビジュアル及びジャケットアートワークにも既にその片鱗が映し出され、SNSでは歓喜の声で溢れかえっています。
先行して行われたオンラインイベントでは完成間近のリード曲「紬 ‒tsumugi-」と「キャラメル・シティ」を観客と共に試聴。

一新されたアプローチの新曲にファンからは 「待って……すっごい良い曲すぎる!!」、「耳の贅沢感が凄い」、「何度も聞きたい! これは名曲!」等 早くもその作品の魅力に取り憑かれたコメントが寄せられました。

そんなCYANOTYPEは10月9日(土) 海宝と小山の地元でもある千葉県市川市の行徳文化ホールにてワンマンライブを開催することも決定。
発売までに少しずつ露わになっていく作品の全容にも期待が高まります。

ぜひチェックしてみてくださいね。

CYANOTYPE PROFILE

Vo. 海宝直人
Gt. 小山将平
Ba. 西間木陽
2012年結成。現在までに「光」、「MONTAGE」の2作をリリース。
海宝直人は演劇の世界で、小山と西間木はベンチャーズバンド「bcv」でも活動等それぞれが独自のサイドストーリーを持つ。
確かな演奏力と個々に持ち合わせた音楽性の奇跡的な超融合が無類のクリエイティビティを生んでいる。

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