坂口杏里、今度は義姉と “泥沼” 報道…ファンも呆れるトラブル三昧の結婚生活

 

 格闘家でバー経営者の進一さんとの “夫婦関係” が、さまざまな形で取りざたされている坂口杏里。2人は、2022年6月、交際12日でスピード結婚。8月には進一さんとの “離婚騒動” も起きたが、翌9月には修復している。

 

 しかし、ここにきてまた不穏な報道が……。

 

「11月18日、『週刊女性PRIME』が、坂口さんと “義姉” の不穏な関係について報じています。進一さんの実姉であるAさんが、Instagramで《坂口杏里で家族はバラバラになったよ。お願いだから、目を覚まして!》と投稿。坂口さんについての “暴露” を始めており、泥沼化が免れない状態になっています」(週刊誌記者)

 

 

 坂口は “離婚騒動” が起きたとき、SNSで、進一さんに金銭トラブルがあったと語っている。離婚という選択肢以外、考えられなかったとし、夫から離れて高円寺で働くようになった。

 

「坂口さんによれば、進一さんのお姉さんが高円寺のお店に離婚届を持ってきて、『離婚したいんだよね?』と繰り返し言われたそうです。さらに、進一さんのお店のオーナーに『ままごと夫婦』と呼ばれ、とても悔しい思いをしたとも綴っていました。つまり、離婚を望んでいたのは坂口さん夫婦の周囲だった、と主張したわけです」(同)

 

 離婚協議の当日についても、《その場に向かう時のタクシーの中で、『もう本当に終わってしまうんだ』とその時になってから夫と沢山笑い合った日が蘇り、必死に涙を堪える自分が居ました》としたうえで、《夫も夫で、夫の周りから離婚以外の選択は無いと追い込まれていたそうです。それでも夫は、私と夫婦で居ることを選んでくれました》と、Instagram上で関係修復の経緯を明かしている。

 

 9月、坂口はInstagramに担架で運ばれるような写真をアップし、後日、《小指の爪は全て剥がれ、足首全体まで打撲を負う怪我となりました。それもこれも、私と夫に寄る不注意です》と報告した。

 

「しかし、『週刊女性PRIME』によれば、Aさんは、このとき実際には骨も神経も傷付いていなかったと明かし、坂口さんを《虚言癖》《本当に離婚して欲しい》と斬り捨てたそうです。真偽は定かではありませんが、Aさんと坂口さんとの間になんらかの確執があることは明らかです」(同)

 

 今回の報道をうけ、SNSには《ろくな事にならんよ……》《坂口良子が草葉の陰で泣いてます》など、ファンからの呆れ声も多い。平穏な夫婦生活に戻ったかに見えた矢先の “波乱” の予感。はたして今後どうなるのか――。

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