ミニバナナを指でもてあそんで…高畑充希の意味深ショットに「艶すぎ!」評判

 女優の高畑充希が12月1日、艶っぽくも意味深な写真をインスタグラムで公開し、注目を集めている。

 そのショットはスマホを見つめる彼女を写したショット。厚手のニットを着ているため、肌見せは少ない。表情もこれといっていつもと変わらないようだ。では、いったい何が艶っぽいのか。

「彼女が右手で小ぶりのバナナを持っているんですよ。長さにして10センチ弱といったところ。大きくなり始めた男の子の下腹部ぐらいのサイズ感です。それを高畑が指に挟んでいるわけですから、よからぬ妄想をするファンがいたとしてもしかたないでしょうね」(週刊誌記者)

 残念な点はバナナをたばこのように持っていること。握っていれば艶度はもっと増したはず。「できればパックンと食べているシーンが見たかった」という声も出ている。

「なぜバナナを持っているのか。その答えは彼女が出演している映画『こんな夜更けにバナナかよ 愛しき実話』にあります。この映画で大泉洋演じる主人公の男性は、難病で体が動かせず、わがままを連発するという設定。夜中に突然バナナが食べたいと言い出すことも。それがタイトルになっています。高畑は映画の告知でバナナを持ったのでしょう。男性ファンの注目を集めてその効果はあったようです」(前出・週刊誌記者)

 高畑がバナナを食べるシーンはあるのか。映画「こんな夜更けにバナナかよ 愛しき実話」は12月28日公開。

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